仲町まち ぎぶあんどていく!|工学部の超美人マドンナは重度の先輩オタク!?高嶺の花が計画性ゼロで挑む執着と中出しのサシ飲み性交

アフィリエイト広告を利用しています

男だらけの工学部で、近づく男を睨みで追い払う「鉄の女」として有名な碓氷(うすい)さん。しかしその正体は、だらしない先輩に狂ったような恋心を抱く、一途で重すぎる乙女だった。サンダルに無精ひげ、単位も危ういけれど背が高くて知的な先輩のすべてが「好き~~~~!」と叫びたくなるほど愛おしい。

ついに訪れたサシ飲みのチャンス。彼女は「今日こそセックスするぞ!」と気合十分で挑むが、その溢れ出す情熱はすでに制御不能。カフェで会話しただけで身体が火照り、トイレへ駆け込んで立位のまま自慰に耽るほど。勉強は完璧なのに、好きな人の前では計画性もプライドもゼロ。最高に美しくて、最高に「だらしない」彼女の初体験が、酒の勢いとともに加速していく!

仲町まちのぎぶあんどていく!

タイトルは、ぎぶあんどていく!。作者名は仲町まち。

COMMERCIAL COMIC

仲町まちのぎぶあんどていく!が描く理系美女の立ちバック予行演習と身近すぎる恋の暴走

『仲町まちのぎぶあんどていく!』の最大の魅力は、学内一の美人で巨乳なマドンナが、特定の男にだけ見せる異常なまでの執着心だ。

他の男には氷のように冷たい彼女が、先輩と会話しただけで我慢できなくなり、カフェのトイレでオナニーをしてしまう。この凄まじいギャップに、男のロマンが詰まっている。

特に唸らされたのは、彼女がトイレでわざわざ立ってオナニーをするシーンだ。これは明らかに、先輩に背後から突かれる立ちバックを無意識に想定しての行為。単なる画力の高さだけでなく、こうした性的なディテールの細かさこそが、仲町まち先生らしいエロの本質を突いていると感じる。

普段は勉強もできてスキのない彼女が、好きな先輩の前では中出しセックスさえ厭わない計画性ゼロの女の子に成り下がる。そのある意味ではだらしないとも言える本能的な姿が、読者にとって彼女を身近な存在へと引き寄せてくれるんだ。

冷たい表情の下で、先輩の肉棒に貫かれることだけを夢見て濡れ、ついには無防備に種付けされる。そんなエリート美女の「恋の暴走」を、ぜひ自身の熱い衝動とともに見届けてほしい。