
あいつのかわいさは俺にしかわからないはず。そう信じていた、どこか素朴で、だけど最近どんどん綺麗にかわいくなっていくサッカー部マネージャーの幼馴染・ましろ。
どえむたん先生が、あまりにも残酷で、それでいて強烈なエロティシズムをもって描き出すのは、純情な少年の心を完全に粉砕する、脳破壊必至の背徳NTRストーリー「コバルトブルー 前編」だ。
サッカー部員の不穏な噂話から、部の人気者・シュウトが裏である動画を販売していることを知った主人公のブン太。嫌な予感を胸に動画を購入し、画面を再生した彼が目にしたのは、目隠しをされ、激しい玩具の刺激や強引な奉仕を強制されながら、シュウトの言いなりになって喘ぐましろの無惨な姿だった。
画面の向こうで快楽に壊されていく大切な幼馴染の姿に、心はズタズタに引き裂かれる。しかし、絶望とは裏腹に、生々しいメスの姿を晒す彼女への理性を吹き飛ぶほどの興奮がペニスを跳ね上げさせてしまう。
涙を流しながら自家発電に耽るしかないブン太のもとへ、ある日ましろから1本の電話がかかってきて…。あまりの衝撃に言葉を失う、新感覚の傑作前編だ。
コバルトブルー 前編【どえむたん】
作品タイトルは、コバルトブルー 前編。作者名は、どえむたん。

自分だけのものという幻想の崩壊!どんどんかわいくなる彼女に群がる男たちの現実

「自分だけが彼女の魅力に気づいている」という男側の甘い幻想が、他の男たちの剥き出しの性欲によって容赦なく打ち砕かれる生々しさ。
男という生き物は、身近な幼馴染に対して「自分だけが知っている存在」としてどこか格下げして安心し、他の男は寄り付かないだろうと高を括ってしまいがちだ。
しかし、彼女が「どんどんかわいくなっていく」その瞬間、周囲の男たちもまた同じように彼女の魅力に気づき、密かにオナネタとして消費しながら、虎視眈々と唾を付けるチャンスを狙っているのである。
そんな絶対的な信頼の裏で、いつの間にか他の男に肉体を開発され、そのエロ動画が拡散されているという絶望的な現実。
もし僕がその動画を見つけてしまったら、裏切られた悲しみと、あまりのドスケベさに襲われる複雑な感情のなかで、間違いなく激しい鬱勃起に身を任せてシコり、そして泣いた。
心はズタボロなのに身体が最高潮に昂ってしまい、何度も何度もそんな幼馴染に性欲をぶつけたいときは、このエロ漫画「コバルトブルー 前編」がおすすめだ。
後編も楽しみ。
コバルトブルー 後編への期待

幼馴染であり長年の想い人でもあった「ましろ」が、サッカー部の人気者・シュウトの毒牙にかかり堕とされていた事実を知り、絶望のどん底へと突き落とされたブン太。 そんな傷心の彼を救い上げたのは、密かに情熱的な想いを寄せ続けてくれていた野球部マネージャーの「みずは」だった。
「ずっと、ブン太くんのことが好きだったから……」 初々しいキスを交わし合い、互いの心の傷を埋めるかのように噛みしめる束の間の幸せ。 だが、シュウトの悪意に満ちた魔の手は、すでに目と鼻の先まで迫っていた――。
卑劣極まりない罠によって処女を奪われ、恥辱の性行為動画で脅迫され泥沼にハマっていくみずは。 激しく拒絶していたはずの背徳的な快楽に心身を蝕まれ、身も心もシュウトの性奴隷として開発されていく。
アイマスク、制服プレイ、顔面への濃厚な噴射……そして悪夢は加速し、ましろを交えた過激な3Pプレイへと引きずり込まれていく――!
ブン太の全く知らない闇の中で、大切な2人の少女がただの「性処理マネージャー」へと堕ちていく悲劇。 新世代「鬱勃起」の旗手・どえむたん先生が放つ、脳破壊という言葉すら生ぬるい絶望の渦。
心をズタズタに引き裂かれながらも下半身の昂ぶりが決して止まらない、狂おしき青春NTRストーリー、衝撃と「姦動」のグランドフィナーレ!
こんなコバルトブルー 後編のあらすじを読んで、大好きな女の子が目の前で激しくセックスしている姿を鑑賞しながら自慰に没頭したい第一人者である僕は、強く思ったのだ。
どんなに身代わりの彼女ができたとしても、大好きなあのコが凌辱され快楽に溺れている残酷な姿と目の前の光景が重なり、いま抱いている彼女ではなく、本当に大好きなあのコにハメているのだという強烈な錯覚に陥ってしまうのだろう。
大好きなコと現在の彼女という、奇跡のような2人との3Pシーンが描かれているという点も、期待値が最高潮にマックスまで跳ね上がる。当然ながら僕は、その3Pの泥沼を特等席で見つめながら夢中でシコり倒したい。
2人の女の子に対して、それぞれ自分自身の手で導き出した怒涛の射精を、じっくりとその目に焼き付けて欲しいのだ。 そして奪った張本人であるクズ野郎から「お前、本当に絶望的な変態だな」と冷ややかに言い放たれ、悔しさと絶望で泣きながら、それでも手を止めずにまたシコり直したいんだ。
そんな狂おしいほどの鬱勃起を期待している。
僕は股間をパンパンにギン勃ちボンバーさせながら、いまかいまかと『こんなコバルトブルー 後編』の発売をときどき全裸になりながら待ち望んでいる。

