【こっぺ】悪友とこうなるのはしょうがないよね|7股されて傷心の俺を慰める中学からの女友達!気付いたらコンビニゴムで濃厚キスから始まる腐れ縁生ハメ大逆転セックス

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付き合っていた女にまさかの7股をかけられて大爆死、欲求不満と絶望が限界突破している俺の前に現れたのは、中学からの腐れ縁である悪友・千恵理(ちえり)。傷口に塩を塗るように「ダッサ」と言い放ちつつも、俺が恋愛でやらかす度に愚痴を聞いてくれるコイツとの恒例行事だ。

だけどあまりのショックに俺が口走った「女なんてクソ!」のセリフが、彼女の眠れるメスとしての本能を完全に逆なでしたらしい。「あたしも女なんだけど? 女として慰めてあげてやろうか?」と胸ぐらを掴まれ、気付けばコンビニで買ったコンドームを握りしめながら、ただの友達だったはずの千恵理と激しいキスを交わしている。

男の愚痴から始まる、予測不能で最高にエロい大逆転劇だ。

こっぺの悪友とこうなるのはしょうがないよね

タイトルは、悪友とこうなるのはしょうがないよね。作者名は、こっぺ。

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ベロチューで女友達もスイッチ入っているエロキュートな仕草

ただの慰めセックスと侮るなかれ、この作品が描く気心の知れた距離感からのメス化の破壊力はとんでもないクオリティを見せつけてくれる。

さらりと流れる美しいロングヘアや肩をはだけた大胆な着こなしに加え、頬を染めてニヤリと不敵に微笑む艶っぽい表情が、気心の知れた悪友な女友達としての距離の近さと、ふとした瞬間に魅せるセンシュアルな色気を魅力的に引き立てている絵柄のエロ漫画。

悪友な女友達として、フラレた男友達を癒すのはセックスなんだ。セックスしか考えられないんだ。そんなつもりでギン勃ちボンバーしながら、女友達と会うよな?

そんな身近なシチュエーションで始まるエロ漫画だ。ベロチューで慰めるけれど、実は女友達のスイッチが入っている。そんな素顔が描かれたエロキュートな仕草がたまらない。こんな描写こそ、語らなければならない身近にあるエロなんだ。

男側が傷心を利用してハメてやろうなんて邪念を抱く前から、向こうのベロチューの熱量で一気に空気が変わる瞬間。ニヤニヤからかい半分だったはずの悪友が、完全に女の顔になって「もう後戻りできない」セックスのスイッチを入れてくる生々しさが凄まじい。

このエロキュートな仕草のギャップを見せつけられたら、男のペニスは破裂寸前までギン勃ちボンバーするしかない。フラれた傷なんて一瞬で吹き飛ぶような、身近な最高のご褒美を今すぐその目で確かめてくれ。

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