
普段は眼鏡の奥の冷徹な瞳で部下を震え上がらせる、地味系清楚なルックスでありながら圧倒的な存在感を放つ巨乳の女上司・黒田先輩。
胃ノ中かわず先生が卓越した可愛さとエロさを誇る圧倒的な絵柄で描き出すのは、そんな鉄の女が無防備な夜の顔を晒していく、理性を狂わせるオフィス・ハメ管理ストーリーだ。
理不尽な部長にも臆せずズバズバと物申すため、周囲から恐れられている黒田先輩。ある日の残業後、主人公と二人で飲みに行ったことをきっかけに事態は急変する。お酒が入って酔っ払った彼女は、日頃のストレスを爆発させて泣き上戸になるという、普段のキツい物言いからは想像もつかないほどカワイイ本性を現したのだ。
そのまま家まで送り届け、酔った勢いも手伝って男女の関係を結んだ瞬間から、黒田先輩の愛らしくも淫らな《ウラの顔》が次々と暴かれていく。
ばぶばぶしちゃう黒田さん(胃ノ中かわず)
作品タイトルは、ばぶばぶしちゃう黒田さん。作者名は、胃ノ中かわず。

鉄の女が魅せる究極の赤ちゃん返り!性格の悪さを極上の快楽へ変えるギャップ

この作品の堪らないポイントは、地味で清楚でこれ以上ないほどオナネタに最適な巨乳を持ちながらも、普段は性格が悪い・キツいという理由で性欲排除の論理が働きそうになる女上司を、お酒の勢いで一発ヤッてからの爆発的なギャップにある。
会社での刺々しい態度を知っているからこそ、ひとたび密室に入り、夜の顔になった彼女が赤ちゃんのように無防備に甘えてくる姿を目の当たりにした瞬間、脳内は破壊され、股間は最高硬度のギン勃ちボンバーを迎えてしまう。
キツめのドS上司と、ベッドの上でばぶばぶと甘えてくるメスとしての本性。その二面性が、胃ノ中かわず先生の最高にキュートで肉感的な絵柄で描かれるのだから、実用性が高くないはずがない。
身近にいるキツめの先輩でムラムラした時は、このエロ漫画がおすすめだ。


