
サークル「ひまわりのたね」が、丁寧で美しいタッチで描き出す、クラスで目立っていたおっとり系長身女子・花岡さんと、彼女に狙われた童貞男子・マキ君との、立場逆転の濃厚な性交渉へと雪崩れ込んでいく極上のギャップハメエロス!
クラスの中でも体が大きくて地味な性格だけど、どこか目を引く存在だった花岡さん。実は凄まじい性欲を隠し持っていた彼女は、密かに恋心を抱いていたマキ君についに告白し、理性を決壊させて襲いかかってしまう。前作の勢いそのままに、第2話となる本作でも学校のトイレでこっそり襲い、放課後は自宅へ連れ込んでたっぷりと彼を味わい尽くしていく。
丁寧に流れが描かれた美しい黒髪の質感や、うっとりと目を細めた艶やかな表情変化が非常に魅力的。上気した肌に細かく入る赤みの斜線やセーラー服のクラシカルな佇まいが、地味なんだけど好きな人にはとことん積極的になる彼女の愛らしさを、シンプルかつ効果的に引き立てている。

ひまわりのたねの長身女子に食べられる2
作品タイトルは、長身女子に食べられる2。サークル名は、ひまわりのたね。

地味な女子校生の性欲全開!男の子になって食べられたい至高の没入感

この作品の堪らない興奮ポイントは、男側が可愛い女の子に美味しく食べられるという圧倒的な没入感と、身近にありそうなリアリティ溢れる性事情だ。
普段は大人しい女の子が、好きな人の前だけで性欲全開になって迫り、これでもかと射精させまくる姿には男の本能が激しく揺さぶられる。
「自分の身体を乱暴に扱ってほしい」と言わんばかりの熱い視線を向けられたら、目の前の彼氏はどんな風に彼女をめちゃくちゃにして、限界の射精を迎えるのだろうか。
いかにも女子校生らしい初々しさと大胆さが同居した、パイズリでの射精描写は痺れるような快感を味あわせてくれる。
地味な女の子だからこそ秘めている、生々しく激しい性欲の爆発に包まれて、股間のギン勃ちボンバーが限界を突破する一冊だ!


