【地味な女だと思っていたら身体はエロかったって話】kuretudennが描く!地味なコンビニ人妻が制服はだけさせバックヤード立ちバック

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サークルkuretudennが贈る、同じコンビニで働く一見地味なショートヘアの人妻さんと、偶然のラッキースケベとマッチングアプリの奇跡から、バックヤードでのドスケベな秘密の肉体関係へと雪裂け込んでいく極上の身近系人妻エロス!

ある日、着替え中の彼女のドアを急いで開けてしまい、その隠された下着姿を目撃してしまった主人公。その後、マチアプで出会ったセックス相手の指定場所へ向かうと、なんとそこにいたのはバイト先のあの地味な人妻さんだった!お互いに気まずくその場はお流れになるものの、後日のバイト中にマチアプの続きを打診すると、「秘密にしてくれるなら」と妖艶にのってきて―。

さらりと描かれた黒髪ショートヘアの質感や、どこか遠くを見つめる繊細な目元のタッチが秀逸。コンビニ制服の細やかな陰影や物憂げな横顔のラインが、彼女の持つ地味だけどそそられる人妻としてのアンニュイな色気を、モノクロタッチな絵柄でこれ以上ないほど効果的に引き立てているエロ漫画だ。

kuretudennの地味な女だと思っていたら身体はエロかったって話

作品タイトルは、地味な女だと思っていたら身体はエロかったって話。サークル名は、kuretudenn。

コンビニ制服をはだけさせる!全くタイプじゃない地味人妻にぶつける野生の性欲

この作品の堪らない興奮ポイントは、普段の生活では全くタイプに入らないような地味な既婚女性の、服の下に隠された凶悪なドスケベボディを知ってしまった瞬間の、男としての野生の目覚めだ。

最初のラッキースケベによって、彼女の凶暴な身体を網膜に焼き付けられ、一気に性欲を駆り立てられた主人公。顔や雰囲気は好みじゃなくても、男をハメるには十分すぎるほどの極上巨乳。そんなリアルにいる身近な存在だからこそ、妄想の生々しさは段違いだ。

客のいない深夜のコンビニ、静まり返ったバックヤード。巨乳だけをこれみよがしにはだけさせ、お馴染みのコンビニ制服を着たままの状態で後ろから強引に肉棒を突き立てる制服立ちバックの背徳感は、男の征服欲を限界まで沸騰させてくれる。

そのまま激しいピストンで彼女のナカをかき回し、ドピュッと白濁液を中出しする瞬間は、現実の生殺し状態で股間のギン勃ちボンバーが収まらない男たちを心の底から救ってくれる一冊だ!

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