【焦熱】ももこが描く黒髪清楚な元教え子の「嫌だったらよけて」おねだりキスに悶絶

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艶やかな黒髪に美しく入ったハイライトの質感や、上目遣いでこちらをじっと見つめる大きな瞳の繊細な光彩表現。ももこ先生がハイクオリティなモノクロの線画で描き出す、日常のすぐ裏側に潜む禁断の背徳ドラマ!

暑すぎる真夏の日に、僕の家の前に座り込んでいた軽い熱中症の少女・鳥兎沼(うとぬま)。彼女はかつての教育実習先の生徒であり、当時から僕の周りをウロチョロと懐いていた女の子だった。とりあえず部屋に入れて冷たい飲み物を飲ませて帰らせたものの、今度はハンカチを忘れていくという確信犯的な仕草。

後日、「この間のお礼」と称してアイスを持って再び部屋を訪れてからは、何かと理由をつけて毎週のように遊びに来るようになる。そんなある日、密室のなかで「嫌だったら、よけてね?」という言葉と共に、彼女の方から不意打ちのキスを仕掛けてくる。

ほんのりと赤らんだ頬に施されたきめ細やかなカケアミのタッチや控えめな口元が、ヒロインの持つ黒髪清楚だけど実は積極的な女子校生としての内に秘めた情熱と可憐なギャップを、効果的に引き立てている。

巨乳作品が多いこのエロ漫画界隈において、彼女の華奢な体躯にぴったりな貧乳ボディもまた、先生と生徒という倫理を超える危うい物語の美しさを最高に際立たせている。

焦熱(ももこ)の感想レビュー

作品タイトルは、焦熱。作者名は、ももこ

ももこ先生の黒髪清楚女子は、セックスシーンがなくても僕は抜ける。あとうさぎの日誌、好き。

逃げ道を塞ぐ黒髪清楚女子校生の「よけてね」の破壊力!口腔を貪り尽くす大人の快楽

お堅そうで従順に見える黒髪女子校生が、密室で2人きりになった瞬間に主導権を握って攻めてくるギャップ。

「嫌だったら、よけてね?」なんて健気かつ大胆なセリフで顔を近づけられたら、男の理性は一瞬で消し飛んでしまう。

僕なら避けるどころか、自ら舌を差し出して「ベロチューが嫌なら、そっちこそ避けてみなよ」と意地悪に返し、触れた瞬間に彼女の口腔内を獰猛に犯し尽くす、激しい大人のベロチューを叩き込みたい。

普段は大人しい彼女が、大人のディープキスという未知の快楽に翻弄され、華奢な身体を震わせながら最高硬度のギン勃ちボンバーを受け入れていく姿は想像するだけでシコり心地が抜群。

身近にある先生と生徒のインモラルな関係に妄想を爆発させ、股間の昂ぶりを最速で射精へと導きたい夜には絶対に外せないエロ漫画だ!

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