
konnyaku先生が、可憐な少女の純潔が無慈悲な大人の事情によってグズグズに開墾されていく背徳感の極みを圧倒的なフェティシズムで描き出す、脳髄が恐怖と興奮でパチパチに震える衝撃の3P寝取り調教エロス!
誕生日パーティーに、お父さんから新しいメガネをプレゼントされて大喜びの純真な女子校生・すみれちゃん。そのお祝いの席には、お父さんの会社を倒産の危機から救ってくれた大恩人である、葛田社長と粕井社長の姿もあった。しかし、お父さんがお酒に酔いつぶれて居間で眠ってしまった瞬間、パーティーの空気は一変する。
「今日も楽しもうね、すみれちゃん」
お父さんの仕事を人質にされ、逆らえば家族の日常が崩壊するという脅迫のもと、自室へと連れ込まれて服を剥ぎ取られていくすみれちゃん。されるがままの彼女のキツキツな割れ目に、オヤジたちの醜悪で狂暴な肉棒が次々と突き立てられ、真の誕生日プレゼントという名の陵辱が始まる!!
最後まで絶対にメガネを外さないメガネっ娘が、快感の暴力に涙を流しながら屈服していく極上の痴態から目が離せない!
konnyakuのぼやける繋がり
タイトルは、ぼやける繋がり。作者名は、konnyaku。

地味で芋かわメガネJKの純真な瞳が快感の暴力で曇らされていく背徳感

konnyaku先生が描くすみれちゃんのビジュアルが最高にエロキュートで、僕の股間を一撃で最高硬度のギン勃ちボンバーにさせてくるんだ。
光沢感が美しく映える瑞々しい黒髪の質感や、メガネの奥できらきらと輝く嬉しそうな瞳、そして柔らかそうな輪郭や手元のふっくらとした肉感の描写が刺さる。
素朴で親しみやすい地味でメガネとセーラー服が似合うむちむちな女子校生としてのピュアなかわいらしさと、感情がストレートに伝わる豊かな表情を、繊細なモノクロタッチでドラマチックに引き立てている本当に魅力的な絵柄のエロ漫画なんだ。
物語を読み進めるうち、僕は彼女が大人たちに3Pで性的搾取されている悲惨な状況に対して、激しい同情の念を抱き、全力で「彼女の味方でありたい」と心から願ってしまう。
だがそれと同時に、お父さんのためにいやいやオヤジたちの肉棒を咥えさせられ、むちむちの身体をグチョグチョにハメ狂わされている彼女の告白(話)を読みながら、自分のモノをシコシコと激しく激しくシコってしまうんだよ。
「可哀想に」と心を寄せながらも、その状況に激しく興奮してギン勃ちボンバーさせている自分自身を突きつけられ、「ああ、僕はなんて最低でハレンチな人間なんだ」と思い知らされる。
男の心の奥底にある、最もドス黒い独占欲と加虐欲を極限まで呼び覚ます、あまりにも危険な身近系エロ漫画だ!
地味でメガネな芋かわ女子校生にありがちな巨乳に、僕はギン勃ちボンバを繰り返すんだ。


