えちおん工房『がらがら新幹線で隣のJDが俺の匂いに欲情するド変態だった件』密室の車内で就活女子大生に迫られる匂いフェチ逆転性愛

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社会人の主人公が実家から新幹線で帰る平日、平日かつご時世の影響でガラガラになった車内を満喫していると、まさかの隣の席に就活中と思われる女子大生がやってくる。

二人きりの密室のような空間に緊張する主人公だったが、彼女のコミュ力の高さに引っ張られ、次第に打ち解けて安心感を抱くようになる。ところが、主人公がお手洗いに立つため席を外した瞬間、彼女の変態的な本能が覚醒。

残された主人公の匂いに強烈に発情してしまい、戻ってきた主人公はそのまま彼女の圧倒的な勢いと肉欲に呑み込まれていく。

えちおん工房のがらがら新幹線で隣のJDが俺の匂いに欲情するド変態だった件

タイトルは、がらがら新幹線で隣のJDが俺の匂いに欲情するド変態だった件。サークル名は、えちおん工房

移動する密室で主導権を握られる女性優位の極上シチュエーション

このエロ漫画は、新幹線という日常的な空間でありながら、ガラガラの車内という非日常が生み出す背徳的なエロティシズムが最大の魅力だ。

清楚な女子大生が、男の匂いだけでメスとしての理性を狂わせ、大胆にオナニーを始め、さらには戻ってきた主人公を圧倒する形で迫ってくるギャップに、読者の股間は理屈抜きで瞬時にギン勃ちボンバーへと追い込まれる。

サークル・えちおん工房の美麗かつ肉感的な筆致で描かれる、女性優位の濃厚なフェラチオや、主人公に跨がり悦楽の表情で腰を振る騎乗位の数々。

周囲にいつ誰が来るか分からないスリルと、彼女の強烈な欲情に押し切られながら、何度も射精を重ねていく主人公の姿を見せつけられた瞬間、読者の下半身は怒涛の勢いで激しく勃起してしまい、移動する密室の中でギャル系JDにすべてを委ねてハメ狂う妄想の虜になり、激しい自慰行為の手を止めることができなくなるのだ。