激激激激『アラサー喪女と大学生』地味メガネ巨乳の欲求不満お隣セックス

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毎日お昼過ぎに起きてはオナニーを繰り返す、28歳ニートの黒瀬つぐみ。ある日、空腹のあまり玄関先で倒れてしまった彼女を救ったのは、偶然通りかかった隣の部屋の男子大学生だった。大人のオモチャを彼に見られてしまった羞恥心と、久しぶりに男の子が自分の部屋にいるというシチュエーションが、彼女のなかに溜まりに溜まっていたドロドロの欲求不満を一気に爆発させる。

「あの…え、えっちなこと…しません…か?」と、自ら狂おしく誘いかけたのを合図に、性欲を持て余したアラサー女子と若い大学生による、互いの本能をぶつけ合う本気のエッチが幕を開ける。

激激激激のアラサー喪女と大学生

タイトルは、アラサー喪女と大学生。サークル名は激激激激

部屋に引きこもるメスの本能 サークル激激激激が描く地味メガネの圧倒的な肉感とドピュピュな射精の快楽

本作の凄まじいエロティシズムは、毎日オナニーしかやることがないという、地味でメガネで巨乳な身近にいそうなアラサーという絶妙なリアリティ設定にある。芋かわ・地味系を愛する男にとって、黒瀬つぐみのようなキャラはまさに大好物そのものであり、画面に広がるむちむちの肉体を見つめているだけで、ペニスは理屈抜きで瞬時にギン勃ちボンバーしてしまう。

性欲を持て余している若い男子大学生と、部屋で一人でマンコをびちゃびちゃに濡らし続けてきたアラサーが出逢えば、理屈抜きで性器同士が挨拶を交わすのは当然の摂理だ。

「自分なんか男の人に受け入れられない」と、自信のなさから卑屈になっている芋かわな地味女子のバリアを、若い男の獰猛な肉棒が容赦なく貫いていくプロセスがたまらない。

大学生の男子なんて、目の前に美味しそうな巨乳と濡れそぼった性器があればそれだけで十分であり、アラサーだろうが何だろうが極上の性欲処理の対象として貪り尽くすのだ。

相手を気遣う余裕すらなく、若い本能のままに黒瀬つぐみの膣奥をガツガツと突き上げ、彼女の顔や体中にドロドロの精液をドピュピュとぶちまける激しい射精シーンは、読む者の脳髄をカチカチに硬直させるほどの破壊力を放っている。

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