
憂いを含んだ瞳の繊細な眼差しや、肌の質感を伝える滑らかなグラデーション。サークルりあるが厚みのある美麗な絵柄で生々しく描き出す、僕のすぐ近くにいたはずの女の子が遠くなっていく切なさと、ドスケベな背徳感が入り混じる寝取られ官能ストーリー!
ナニオ君の部屋に幼馴染の優がいるのを目撃してから1週間。気まずさから2人と会えずにいた主人公のタクミだったが、会社の仲間と歩いているときに偶然2人と出くわし、そのままみんなで事務所で飲むことになる。
優が席を外した隙に、ナニオ君の口から語られる2人の衝撃的な関係。前作で見せたあの淫らな勃起を見る顔からさらにステップアップし、今回は濃厚なベロチューを交わしながら、手コキで男を悦ばせる優のドスケベな奉仕描写が炸裂する。
僕が先に好きだったはずの幼馴染が、自分の知らないところで大人の快感に染まり、エッチになっていく切なく揺れ動く空気感が、極上の作画で表現された傑作だ。
幼馴染みが目の前で…2(りある)
作品タイトルは、幼馴染みが目の前で…2。サークル名は、りある。
勃起を見る顔からの展開に注目してほしい前作。

目の前で繰り広げられる絶望の手コキ!現実を直視しながらシコり倒す狂気の夜

手の届かない存在になっていく幼馴染のリアルな淫らさを前にして、男の情欲が歪んだ形で暴発してしまう,そんな身近な夜もあるだろう。
前作の、男のフルボッキを愛おしそうに見つめる勃起を見る顔にもヤラれたが、今作のベロチューしながら手コキを仕掛ける優の姿は本当にたまらない。
男のペニスを突きつけられたら、当たり前のように極上の手コキで奉仕してくれる女の子なんて最高すぎるだろう。 しかもそれがBSS(僕が先に好きだったのに)の幼馴染であり、自分のすぐ目の前で他人の男をシコっているのだ。
そんな絶望的なドスケベシーンを見せつけられたら、悲しみと興奮が混ざり合って股間は最高硬度のギン勃ちボンバーを迎えてしまう。もう現実から逃避するように、その生々しい奉仕を特等席で凝視しながら、自分も目の前で狂ったようにペニスをシコりたい。目の前でシコりたくなるんだ。
BSSな幼馴染がエッチなメスへと変貌していく現実に悶えながら、溢れ出る熱い衝動とともに切ない絶頂を味わい尽くしたい夜には、間違いなく脳髄に突き刺さる一冊だ!


