【きのこのみ】『両片想いギャルは…』レビュー|コタツで僕の勃起に気付いた巨乳ギャルが仕掛ける濃厚ご奉仕フェラ!

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お互いに想い合っているのに、あと一歩が踏み出せないもどかしい距離感。そんな俊雄とギャルのゆいなちゃんが、二人きりでコタツに入ってお勉強をすることになった。

密着する距離とギャルの眩しさに、思わずコタツの中でペニスをパンパンに勃起させてしまう俊雄。だが、その隠しきれない異変に気付いたゆいなちゃんは、呆れるどころか興奮で胸をドキドキと高鳴らせてしまう。

「こんなになって、パンパンで苦しそうじゃん……」

むっちり柔らかいおっぱいを押し当て、ねっとりとした舌使いで始まった、二人だけの特別なえっちな勉強の時間が幕を開ける。

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きのこのみの両片想いギャルはボクにだけ欲情が止まらない-ギャルとコタツで勉強してたらえっちなことを仕掛けてきて興奮が止まらない-

タイトルは、両片想いギャルはボクにだけ欲情が止まらない-ギャルとコタツで勉強してたらえっちなことを仕掛けてきて興奮が止まらない-。サークル名はきのこのみ

ぬるぬるの密着と甘い締め付け きのこのみが描くギャルとの両片思いセックス

「えっちな勉強、しよーよ」と欲情のままに囁くゆいなちゃんの小悪魔なかわいさと、いざ行為が始まった際に見せる神がかったエロティシズムの描写は、相変わらず読者の股間を限界まで追い詰めてくる。

コタツという狭い空間だからこそ、お互いの体温と愛液の匂いがダイレクトに伝わり、俊雄を優しく包み込んでいくプロセスがたまらない。最初はご奉仕フェラで俊雄をトロトロに溶かしていた彼女が、いざ本番を迎えると、ぬるぬるに濡れそぼったワレメで肉棒をギュウギュウに締め付け、愛おしそうに何度も絶頂を貪っていく。

シリーズ第7弾というだけあって、二人の心が完全に重なり合った状態での甘々あまえっちピストンは、観る者の脳内を至高の幸福感で満たしてくれる。

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