
不良ギャル2人に絡まれてビビっていた僕を、初対面なのに「私も そのひとに 用事あるから」とクールに助けてくれた神尾さん。それが僕たちのすべての始まりだった。
見た目の迫力に圧倒されつつも、その優しさに魂を撃ち抜かれた僕は、自己紹介もそこそこに「好きです。お友達からでいいのでお願いします」といきなり告白!
体が大きくて最初はちょっと怖い印象だった神尾さんだけど、実は中身はものすごくピュアで優しい女の子なんだ。キスが不器用すぎて僕の顔を唾液でドロドロに舐めまわしちゃったり、まさかの命令されるのが大好きで恥じらいながら言う事を聞いてくれたり…。
そんな愛おしすぎる彼女と僕が、二人きりの空間でどんな風に濃密にイチャついているのか、今夜はその甘すぎるハメ合いをじっくり堪能してくれ!
もずのはぴぱぴ
タイトルは、はぴぱぴ。作者名は、もず。
クールな凄みと包容力に隠された少女の恥じらいに脳が震える

このエロ漫画、作画のクオリティが本当にズバ抜けていて、ヒロインである神尾さんのビジュアルが僕の性癖のド真ん中を容赦なくブチ抜いてくる。
グラデーションのトーンで影を落とした額や、鋭く見下ろすような冷徹な眼差しの描写がキャラクターの持つ威圧感ある女子校生としてのクールな凄みと、ゾクゾクさせるようなダークな美しさをドラマチックに引き立てている絵柄のエロ漫画なんだ。
この圧倒的な強者感のあるお姉さん系ルックス、男なら一度は踏みつけられたいと願うほどの魅力に満ち溢れている。
この見た目に威圧感があって身体も大きいショートヘアの女子校生なんだけど、その威圧感は正義のためにしか使われないという健気さがたまらない。きっと身体が大きいことで、普段は女の子として自分をうまく表現できない葛藤もあるんだろうなと、僕の妄想が膨らんでしまう。
そんなときに、彼女の本当の優しさや内面をちゃんと理解してくれる男子が現れたら、これはもうセックスが始まらないわけがないだろう。
もし僕がベッドの上で彼女と対峙するなら、濃厚なベロチューの最中に自分の手でシコシコとオナニーを始めて、この大きな女子校生がどんな風に戸惑い、どんな可愛い反応を見せてくれるのかをじっくり観察したい。
そんな最高にエロいシチュエーションを妄想するだけで、僕の股間は一瞬でギン勃ちボンバーしてしまうんだ。普段は見下ろしてくる彼女が、ベッドの上でだけは僕の命令に蕩けきって従うそのギャップに、今夜は思いっきり狂わされてほしい。


