【ピエトロ】『バイト先の人妻に3万でお願いしたら即OKだった』レビュー|コンビニ店員サオリさんの母性と熟女テクに溺れる!

アフィリエイト広告を利用しています

サークルピエトロから届いた本作は、あまりにも切実で、かつあり得る性体験を掻き立てる一作だ。

極道の父親から「童貞を捨てなければ殺す」という不条理な命令を下されたユウト。彼が必死の思いで土下座し、3万円でお願いしたのは、バイト先の優しい人妻・サオリさんだった。

同情から始まった「命拾いセックス」は、やがてサオリさんの熟練のテクニックによって、ユウトを快楽の底なし沼へと引きずり込んでいく。

COMMERCIAL COMIC

ピエトロのバイト先の人妻に3万でお願いしたら即OKだった

タイトルは、バイト先の人妻に3万でお願いしたら即OKだった。サークル名はピエトロ

コンビニ制服の下に隠されたちょうどいい芋かわ感 サオリさんの母性が暴走する

本作の魅力は、サオリさんの地味で優しいおばさんという表の顔と、脱いだ時の圧倒的な女のギャップにある。

人生崖っぷちの若者を救うために人肌脱ぐという、包容力あふれるサオリさん。しかしひとたび行為が始まれば、その熟女ならではの絞り取るようなセックスで、ユウトの精液を一滴残らず吸い尽くしていく。

コンビニのバックヤードという、日常と隣り合わせの閉鎖空間。そこで交わされる喘ぎ声と、肉のぶつかる音。ユウトの必死さと、それを受け止めるサオリさんの淫らな母性は、観る者の理性をも破壊する破壊力を秘めている。

COMMERCIAL COMIC