
黒髪の艶やかなベタ塗りとシャープな白いハイライトのコントラストが非常に美しく、潤んだ瞳や上気した頬を表現する繊細なタッチ。
もちくううさぎ先生が、凛とした佇まいの内側から溢れ出る艶やかな色香をきゅっと引き締まった女の子のボディラインとともに美しく描き出す、放課後の密室からはじまるドスケベなご奉仕官能ストーリー!
放課後、校長室を訪れた副生徒会長の紗奈(さな)。奉仕活動として健気に掃除を始めるなか、部屋の主である校長から本気の《奉仕》を求められてしまう。
拒むことなく一生懸命にチ○ポにしゃぶりつく紗奈の愛らしい姿に、口だけでは到底満足できなくなった校長は、さらに濃厚な肉体関係へと彼女を導いていく。
黒髪清楚なんだけれどなんだかセクシーさが先行してしまう女子校生としての、純真さと淫らさが同居した絶妙な表情と魅力が、至高のモノクロタッチで生々しく表現された作品だ。
放課後 ご奉仕タイム【もちくううさぎ】の感想レビュー
作品タイトルは、放課後 ご奉仕タイム。作者名は、もちくううさぎ。


規律の裏で爆発する性欲!手を広げて驚くドスケベ優等生のエロキュートな瞬間

学校の権力の中心である校長室という絶対的な密室で、品行方正なはずの副生徒会長がプライドを捨ててハメ狂う背徳的なシチュエーション。
黒髪清楚でブレザーの上からでもハッキリと主張する見事な巨乳、そして短い制服のスカートの隙間からチラチラと覗くパンチラ。そんな完璧な制服姿を見せつけられたら、甘酸っぱい恋心なんて吹き飛び、ただ凶暴な性欲だけが脳内を支配してしまう。
まさに学内のオナネタ優等生と呼ぶにふさわしい女子校生だ。
そして本作で僕の心を完全に撃ち抜いたのが、剥き出しになった巨大な男のモノを前にした彼女の「勃起を見る顔」と、その時に添えられた手を広げて驚くエロキュートな仕草である。
ただ圧倒されるだけでなく、両手を小さく広げて驚きのポーズをとるその仕草が、狂おしいほどにエッチで可愛いのだ。その無防備な仕草に溺れながら、彼女の目の前で激しく射精してみせて、その動揺する顔をさらに歪ませたくなる。
そんな最高の肉体美と仕草に翻弄され、身近にいるこんな黒髪清楚な副生徒会長の女子校生でムラムラした時は、このエロ漫画がおすすめだ。


