
サークル・コミックライズが描く、薄暗いネットカフェの個室という、隣の気配がダイレクトに伝わる緊迫した密室で巻き起こるアクシデント初H。
友達に勧められて、初めてネットカフェへとやってきた清楚系女子校生。ブラウスの上からでもはっきりとわかる豊かな巨乳を持つ彼女だったが、静まり返った店内で、運悪く隣のブースから響いてくる濃厚な喘ぎ声を耳にしてしまう。
その生々しい肉音と吐息に刺激され、下着の中がじっとりと濡れてムラムラが抑えきれなくなった彼女は、個室のマットの上で思わず指を割り入れ自慰行為を始めてしまう。しかし、その淫らなおねだりオナニーの真っ最中、個室のドアを開けた店員の男に現場をバッチリと目撃されたことで、物語は一気に獰猛なピストンへと加速していく。
コミックライズの初めてのネカフェで店員とヤっちゃった
タイトルは、初めてのネカフェで店員とヤっちゃった。サークル名はコミックライズ。
薄暗いブースでの性の覚醒 コミックライズが描く巨乳女子校生が個室で貪る未知の快楽

ネットカフェという誰に聞かれるかわからない防音ゼロの密室で、清楚な女子校生が性の衝動を爆発させていくリアルなシチュエーション。
さっきまで真面目な顔をして座っていた黒髪清楚なJKが、隣の部屋のエロい空気にあてられ、ブラウスの胸元をはだけさせてハァハァと熱い吐息を漏らすギャップ。その無防備でエロすぎる自慰シーンを見せつけられた瞬間、男のペニスは理屈抜きで瞬時にギン勃ちボンバーしてしまう。
オナニーを見つかった羞恥のなかで、店員のガチガチに怒張した肉棒を初めて目の当たりにした彼女の表情は筆舌に尽くしがたい。
「こんなの、すごい」と言わんばかりに、驚きと好奇心で瞳を大きく見開く彼女。 店員のフルボッキしたペニスに圧倒されながらも、その圧倒的な存在感から目を離せなくなり、気づけば自分から名器のゲートを開帳して肉棒を迎え入れてしまう。
薄暗い個室のなかで、肉厚なヒダがペニスをギリギリと締め付けるピストン音が響き、隣のブースにバレないよう必死に声を殺しながら激しくイキ狂う姿は、読む者の下半身を極限まで硬化させるんだ。


