
オミズチヒロ先生が、あまりにも残酷で、だからこそ狂おしいほどにエロい純愛の崩壊を圧倒的な心理描写で描き出す、脳髄がパチパチに痺れる超濃厚ハメ撮りNTRエロス!
口下手で学校ではよく孤立していた少女・真里奈。そんな彼女を唯一理解し、優しく大切にしてくれた幼馴染の翔太は、真里奈にとって最愛の恋人だった。しかし、そんな彼には絶対に言えない、人生を狂わせるような最悪の秘密があった。
実は、突然告白してきた名前も知らない怖い先輩に何度も呼び出され、逆らえずに何度も何度も身体を犯されていたのだ。そして今日、彼女はカメラの前でさらに深く汚される。
「しょうた、画面の前でピュッピュッしてね……」
大切な彼氏に向けられた、あまりにも悲痛でドスケベなメッセージ。最愛の人の肉棒ではない、暴力的な快感に名器をグズグズに開墾されていく彼女のハメ撮り記録映像が、男のすべての理性をハメ砕く。
「翔太へ、これは私が悪い先輩に身体を許してしまった記録です。」【オミズチヒロ】
タイトルは、「翔太へ、これは私が悪い先輩に身体を許してしまった記録です。」。作者名は、オミズチヒロ。

顎マスクと斜線のトーン!胸を締め付ける貧乳幼馴染女子校生彼女の危うい色気

オミズチヒロ先生の作画クオリティが素晴らしい。
挿入中のペニスに触れる描写に、僕は痺れてしまった。
伏せられた目元や顔を大きく覆う繊細な斜線のトーンにより、恐怖と快感、彼氏への申し訳なさで複雑に上気した心理描写が見事に表現されている。さらに顎にかけたマスクのラフな質感も相まって、胸に秘めた葛藤や切なさがリアルに伝わってくる。
大好きな幼馴染の彼氏に言えない秘密を抱えている女子校生の、危うくも儚い色気を美麗なモノクロタッチでこれ以上ないほどドラマチックに描き出しているエロ漫画なんだ。
このスレンダーで愛おしい貧乳女子が、裏でそんな恐ろしい秘密を抱えている。
その事実を共有した途端、僕の股間は一瞬で最高硬度のギン勃ちボンバーになってしまう。彼女を救えない無力感と、他の男のデカチンにハメられているという背徳感のスパイス。男のドス黒い性欲のすべてを肯定し、強烈な射精へと誘う歴史的NTR作だ!

