『屋上とシュシュ』てぃーろんたろんが贈るサボり屋上で共犯となった二人がベロチューと性交に溺れる甘酸っぱい女子校生エロ漫画!

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授業を抜け出し、日差しの差し込む屋上で秘密の時間を共有するケイとテツロウ。

てぃーろんたろん先生が描く「屋上とシュシュ」は、ケイが軽い気持ちで訪ねた将来の夢に対して、テツロウが「SEXがしたい!」とまっすぐに答えたことから始まる、甘酸っぱくも背徳感に満ちた青春エロ漫画だ。

どこかクラスに一人はいそうな、地味ながらもどこか影があり、すでに処女を喪失しているようなリアリティ溢れる女子校生のビジュアルが胸を打つ。

単なる友人関係だったはずの二人が、屋上という閉ざされた空間で本音をぶつけ合い、一線を越えていくグラデーションが実に魅力的なエロ漫画だ。

てぃーろんたろんの屋上とシュシュ

作品タイトルは、屋上とシュシュ。作者名は、てぃーろんたろん

「共犯関係」が引き寄せる身体の交流!ベロチューで性に目覚める可憐な素顔

授業サボりという小さな悪事に手を染め、秘密を共有する共犯関係になること。

それは時に、お互いの性器を貪り合って交わすことすら容易にしてしまうほど強力な絆を生み出すのだと、股間を最高硬度のギン勃ちボンバーにさせながら持論を語りたくなる。

背徳的なイタズラの共有から始まり、互いの距離が急速に縮まっていく過程には、確かな恋が芽生えている。特に熱烈なベロチューを通じて自身の中に眠るメスとしての欲望に目覚めていく彼女の表情や息遣いの描写は秀逸そのもの。

等身大の女子校生が性の快楽へと惹き込まれていく生々しい質感に、激しく胸を揺さぶられること間違いなしだ。