
2026年07月14日 (火) まで15%OFF
サークルまっぴーが男の身勝手なプライドと、それを内側からグズグズに破壊していく寝取られの快感を圧倒的な心理描写で描き出す、脳髄が恐怖と興奮でパチパチに痺れる超濃厚NTRエロス!
主人公・三田村達男と、部員の憧れの的である部長の喜多見まふゆ先輩。二人だけの漫研部で過ごす穏やかな日常に、ある日、性欲の塊のようなエロ猿陰キャ・猿田が不届きな下心を剥き出しにして割って入ってくる。
先輩の豊満なおっぱいを露骨に狙い、「先輩を彼女にする」と豪語する猿田を、達男は「先輩は僕に気があるんだから相手にされるわけがない」と鼻で笑っていた。しかし達男の予想に反し、先輩は猿田の入部を許可し、それどころか猿田からの誘いにあっさりと乗って一緒に出掛けてしまう。
「間違いなんて起こらない」という達男の願いは、最早ただの祈りに過ぎなかった。その裏で、猿田の部屋へと招き入れられたまふゆ先輩を待っていたのは、理性を吹き飛ばすような性欲に忠実な牙だった。
まっぴーの親しい先輩のおっぱいがエロ猿陰キャに狙われている件
タイトルは、親しい先輩のおっぱいがエロ猿陰キャに狙われている件。サークル名は、まっぴー。
ふんわりボブ女子校生の優しさに隠された強引な肉棒に屈するメスの本能

この作品、とにかくサークルまっぴーが描くまふゆ先輩のビジュアルが本当に素晴らしくて、僕のペニスを一瞬でカチコチのギン勃ちボンバーにさせてくる。ふんわりしたおっぱいの描写、めっちゃ好き。
繊細で柔らかなタッチで描かれたボブヘアの質感や、静かにこちらを見つめる優しげな瞳、そして控えめなチークのトーン表現が非常に魅力的。これにより飾らない自然体なふんわりとした印象の先輩女子校生としての親しみやすさと、包み込むような優しさを宿したノスタルジックな雰囲気を、ドラマチックに描き出している絵柄のエロ漫画。
だからこそ、そんな高潔で清純そうな先輩が、結局自分の性に向き合った時、エロ猿のなりふり構わない強い性欲のアプローチに押し倒されて衣服を剥ぎ取られていくギャップに、ギン勃ちボンバーしちゃうんだ。
これまで優しく微笑んでいた彼女が、猿田の剥き出しの肉棒を前にして徐々にメスの顔へと変貌し、キツキツの膣内を強引に開墾されて喘ぎ声をあげる姿。今夜は、信じていた絆が肉体の快感だけであっけなく上書きされていく、身近で最も残酷なエロティシズムの深淵にドップリと溺れてみてくれ!


