
黒咲俊先生が描く、保健室という完全密室の聖域で繰り広げられる、大人の包容力に満ちた背徳のおねショタご奉仕エッチ。
授業中に怪我をして保健室へ駆け込んできたウブな男子生徒。怪我の具合を確かめるため、彼の靴下をそっと脱がした巨乳の養護教諭の先生だったが、少年の若い汗の匂いに対抗できないほどオンナの性欲を刺激されてしまう。
「こっちも治療しましょうね」と、赤面する彼のズボンを膝下まで引き下ろすと、そこには経験のない童貞ペニスがガチガチに硬直して天を見上げていた。先生はその初々しい怒張を愛おしそうに撫で上げると、保健室の先生という立場を完全に忘れて、そのまま大きなお口で少年のイチモツを「ぱくり」と頬張り始める。
黒咲俊のおてあて
タイトルは、おてあて。作者名は黒咲俊。
巨乳の母性に呑み込まれる童貞 黒咲俊先生が描くお姉さん先生が魅せる至高の調教

男子生徒を教育する立場である教育者が、少年のウブな勃起を目の当たりにした瞬間に理性を失い、母性と性欲がドロドロに混ざり合った肉食な顔へと変わっていくプロセスにある。
ベッドの上で戸惑う少年のペニスが、自分の指先ひとつでピクピクと脈打つたびに、お姉さんならではの余裕に満ちた、だけど熱っぽく欲情した瞳で凝視してくるギャップ。そのおねショタ特有の背徳感を前にすれば、男のペニスは理屈抜きで瞬時にギン勃ちボンバーしてしまう。
怪我の手当てという名目のもと、カチカチの肉棒を白衣の胸元で挟み込み、白濁液を搾り取るためのピストンは筆舌に尽くしがたい。
最初は驚きと快感でパニックになっていた男子生徒が、お姉さんの豊満な巨乳に包み込まれ、きつきつの名器へと導かれるままに大人の快楽を教え込まれていく。
少年のすべてを優しく、そして獰猛に受け入れながら、蕩けた笑顔で肉棒の先端をじゅるじゅると貪る彼女の従順な姿は、読む者の想像と股間を膨らませることになるだろう。


