
サークル「関サバト」が贈る、突如ふたなりになってしまったウブな女の子の戸惑いと、その肉体に眠る極上の快感を描いた後天性ふたなりTSエッチ。
失恋の痛手を癒やしたい一心で夜空に祈りを捧げた主人公・雁田ひなだったが、翌朝目覚めるとなぜか股間に立派な男根が生え揃っていた。ウブな彼女には刺激が強すぎるそのペニスの扱いに悩み、学園でもヤリマンとして有名な保健室登校の同級生・加美山さんに意を決して相談することに。
羞恥に震えながら股間のモノを開帳するひなだったが、視線を集めるうちにペニスは獰猛にフルボッキ。そのあまりにも理想的で立派な肉棒を目の当たりにしたビッチな加美山さんは、メスとしての本能を激しく昂ぶらせ、ひなのペニスを咥え込んでいく。
関サバトの恋する乙女、ふたなりになる。
タイトルは、恋する乙女、ふたなりになる。サークル名は関サバト。
ビッチすらも圧倒する未熟な巨根 サークル関サバトが描く芋かわ清楚女子校生の戸惑いと未知なる射精の快楽

このエロ漫画の凄まじいエロティシズムは、男の扱いを知り尽くしたヤリマンギャルですら一瞬で言葉を失い、喉を鳴らすほどの圧倒的なペニスのクオリティと、それを所有するひなの芋かわ系清楚なキャラクター性との強烈なギャップにある。
地味系清楚でピュアな女子校生好きな男にとって、男根に未経験な彼女が自らの股間の熱に翻弄される姿は、それだけでペニスがギン勃ちボンバーするほどの破壊力だ。
数々の男を渡り歩いてきたギャルが、これまで見たこともないほどの極上な勃起を見る顔を浮かべ、ふたなりのペニスのほうが自分を遥かに満足させてくれると確信していくプロセス。
そして何より、つい昨日まで女の子だったひなが、男の象徴であるペニスをガチガチに硬直させ、初めて経験する射精という絶頂の快感に脳をドロドロに溶かされていく姿がたまらない。女としての気持ちいいと、男としての気持ちいい。
その両方を同時に味わいながら、未知の疼きに身悶えする清楚女子校生。その初々しすぎる表情と、自分の意思とは裏腹に猛り狂う肉棒を見つめる彼女自身の戸惑った視線は、まさに勃起を見る顔というフェティシズムの真髄を極限まで描き出している。


