
独身で彼女なしのまま年齢を重ね、人生を諦めかけていた主人公・昭太郎が、不思議な少女の力で過去へとタイムスリップ!サークル三つ目が描く人気シリーズ第3弾は、昭和の田舎町を舞台に、友人の母親である熟女人妻との淫らな交流を描いたノスタルジック溢れる人妻ハメストーリーだ。
エアコンもない暑い昭和の夏、涼しい避暑地でのホームステイに参加した昭太郎。滞在先である同級生・井仲の家で出迎えてくれたのは、包容力と色香に満ちた井仲のママだった。
同じくタイムスリップしてきた悪ガキ二人とともに昭和の夏を満喫する中、ある夜、彼らはおばさんの寝室へ忍び込み、決定的な弱みを握ってしまう。
精神年齢50歳のおっさんたちが織りなす、欲望と昭和ノスタルジーが入り交じる怒涛の展開から目が離せない一作が「アイツのおばさん3 〜わくわくシコシコホームステイ編〜」だ。
アイツのおばさん3 〜わくわくシコシコホームステイ編〜(三つ目)
作品タイトルは、アイツのおばさん3 〜わくわくシコシコホームステイ編〜。サークル名は、三つ目。

2026年09月07日 (月) まで50%OFF
昭和の風情と熟女愛の熱量を感じるエロ漫画!人妻の手コキに滲む倫理の崩壊

どこか懐かしさを感じさせる昭和特有の作画タッチと、「とにかくママや人妻が好きなんだ」というサークルの凄まじい熱量がダイレクトに伝わってくる本作。
独身のおっさんがタイムスリップして過去に戻ったとしても、同世代の若い女の子ではなく「同級生のお母さん」という熟女人妻を一心不乱に求めてしまうストレートなフェチズムには、男の股間を最高硬度のギン勃ちボンバーにさせずにはいられない魅力がある。
特に作中で描かれる手コキシーンの官能美は秀逸だ。
「昭和の時代から、男たちはこうして人妻の手コキで抜かれていたのだ」という確信と哀愁を与えてくれる。レトロで甘美な昭和の雰囲気のなか、熟女の手コキでじっくりと抜きたい夜に、心からおすすめしたいエロ漫画である。


