
サークル「放物線を描いた花火」が、透明感あふれる美麗なタッチで描き出す、ファンタジー世界を舞台にした禁断の「マッサージ誤認」シチュエーションハメエロス!
冒険者のダンは、いつも優しく接してくれるギルドの受付嬢・リリアに密かに想いを寄せていた。意を決してデートに誘うことには成功したものの、肝心の告白を切り出せないまま夜を迎えてしまう。そんな中、リリアが以前から気になっていたというマッサージ店に2人で入ることに。
男女別々で施術を受けるはずだったが、ダンは店員からある怪しげな提案をされる。「この指輪をはめれば、どんな過激なコトをしても全てマッサージとして認識される」。そんな魔法のアイテムを手にしたダンは、理性をかなぐり捨ててリリアの待つ完全密室の施術部屋へと案内されるのだった。
ツヤ感のある引き締まった黒髪ボブの質感や、少し驚いたように丸く見つめる瞳の繊細な光彩がとにかく魅力的。ほんのりと赤らめた頬のシンプルな色彩や、はだけかけた衣装が織りなす絶妙なシチュエーションが、黒髪のショートヘアで地味なところにグッとくるという、彼女の素朴ながらも溢れ出る色気と愛らしさを効果的に引き立てているんだ。
放物線を描いた花火が描くこれはマッサージですか?「気になるギルドの職員」編
作品タイトルは、これはマッサージですか?「気になるギルドの職員」編。サークル名は、放物線を描いた花火。

異世界に息づくリアルな性活力!地味めショート女子が勃起の価値を理解する瞬間

この作品の堪らない興奮ポイントは、ファンタジーや転生モノ特有の浮世離れした設定でありながら、描かれる女の子の反応がこの上なく生々しく、僕の本能を激しく揺さぶってくる点にある。
正直なところ、普段は現実味のある身近なエロを好むため、ファンタジー系の作品には、僕のようにあまり手が伸びないという男も多いだろう。しかし本作のヒロイン・リリアちゃんの持つ地味でショートヘアで巨乳という男のド真ん中をぶち抜く極上の絵柄を前にしては、そんなこだわりは一瞬で消し飛んでしまう。
マッサージ(という名の愛撫)を受ける中で、彼女は眠っていた女としての快感を叩き起こされていく。その過程で、目の前に突きつけられた男の猛り狂う肉棒を目撃した瞬間、彼女の瞳の色が変わる。
素晴らしいほどの勃起を見る顔をしてくれるのだ。
本能的に、そしてDNAレベルでこの硬い性器が自分にこれから何をもたらすのかを完全に理解したような表情は、どんなファンタジーの壁をも超えて僕たちの股間に直撃し、最高硬度のギン勃ちボンバーへと導いてくれる傑作だ!


